2007年9月23日日曜日

米国で不足する大卒労働者

米国で最上位の成績を収めているハイスクールの生徒、つまり大学でも優秀な成績を収める可能性が高い若者の多くは、どの大学にも願書を提出していない。 全米では69%が大学への進学率。日本は大学も増えて、かなり多いかと思いましたが、4年生大学+短期大学で50%程度、高専をいれて73%(H15)とのことです。大学は入学すれば良いのではありませんが、希望すれば行ける施策が求められます。

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