2007年6月19日火曜日

瀕死の介護業界 その2

[規制を緩和すると同時に規制を強化するなど、厚労省の対策は場当たり的で目的は給付抑制だけのように見える。これからの高齢者介護・福祉をどうするのかグランドデザインはまるでなく、現場の悲鳴を聞こうともしない] またまた厚生労働省です。社会保険庁の解体だけでなく本体の厚労省も考えたらと思います。官公庁の評価ができるのは国民だけです。価値のない省庁は不要と思いませんか?

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