2007年3月29日木曜日

同窓会分科会

KFP同窓会を紹介後、山田さん、長浜さん、瀬戸さん、高木さん、私で、分科会を市役所前の料理屋で行いました。本来は夜桜見物、懇親会でしたが、横浜球場近辺の桜はまだ眠っており、元町か紅葉坂(掃部山公園)が盛りのようですが、そこへ出かけるのはまたにして団子とすぐ意見はまとまり、直行しました。山田さん、瀬戸さん、高木さんとくればゴルフ、話が弾みました。長浜さんは履歴書と奮闘しているとのこと。瀬戸さんはCFPを目指してAFPの通信講座を受講中、教科書は要点がまとめられていて私たちがお世話になった金財の教科書より格段に良いとのことです。確かに金財の教科書は書いている人は分かる、読む人は分からない、苦労した教科書でしたね。。。 懇親会の後、私はランドマークでの'français'教室に直行、若い女性2人と'Est-ce que vous..?'と会話を勉強してきましたが、いつもの劣等生にアルコールが入りましたので結果はいうまでもなく、またチャレンジ心が刺激されました。それにしてもフランス語はどうしてこうもスペルと発音が違うのでしょうか。単語と単語がすぐくっついて違う発音になるのは漸く慣れつつありますが、聞いても何を言っているのか暫く考える時間が必要です。またfrançaisでは81をQuatre-vingt-unといいますが(ちなみに100までで一番長い部類の99はQuatre-vingts-dix-neuf)、かねがね考えているのですが、九九の計算はどう言うのか不思議になります。日本語はその点、九九は言い易く、覚え易いですね。 

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